
沖縄に修学旅行に来た高校生が、基地反対協議会と同志社国際高校に騙されて抗議船に乗せられ利用され亡くなりました
その亡くなった現場の寄せ書きにはとんでもないことが書かれています・・・ “この悲劇を乗り越えて、平和を作りましょう” ・・・と、社民党幹事長が書きました
“あなたたちの意思を継続し平和を作るために行動します” ・・・これには、平和を願う教職員と書いてあります
“ふたりの無念な気持ちを忘れず、悲しみを共有し、辺野古新基地建設阻止まで戦い抜きます”
“反戦・非暴力 平和のためにこの海に来られたこと、その思いを大切にします”
亡くなった高校生は、基地建設反対のために来たのではありません・・・沖縄に修学旅行に来て、ただ抗議活動に利用され亡くなりました
活動家と亡くなった生徒を一緒にし、まるで亡くなった生徒を活動家扱いする許すことのできない冒とく行為です・・・亡くなった生徒の家族はどう思っているでしょう
この左巻きの連中は、何の反省もないどころか、亡くなった生徒をさらに利用しようとしています・・・人間のやることではありません
そして同志社国際高校の校長の発言や態度が大きな問題になっています
同志社国際高校及び運営の学校法人同志社に参考人招致を要請したのですが、一か月過ぎても保護者対応などによる多忙を理由に実現していないというのです
校長は始業式で黙とうもせず “今回の事故の直接の原因は私たちにあるわけではありません・・・” “学校はリスタートします・・・” と発言したというのです・・・亡くなった生徒はリスタートなどできません
動揺している生徒に対して “みなさんも認識の違いや自分の主張を押し通すのではなく、おかしい変だなと思うことがあれば、直接校長室に来て話し合いましょう・・・” といいました・・・話がしたのなら校長室から出て来い・・・ということです
さらに “みなさんは学校に対して、真の安全を求める権利がある、是非その権利を行使してください・・・” と言いましたが、それは逆です・・・生徒に権利の行使を求めるのではなく、真の安全を提供する義務は学校にあり、校長にあります
こんな重大な問題を、朝日新聞などオールドメデイアはほとんど報道せず、追求すべき組織に忖度し政治背景のある事故から目を背けています・・・放送倫理番組向上機構には、視聴者の抗議が殺到しています


抗議団体のヘリ基地反対協議会と同志社国際高校は、全く反省していないのね

まったくひどい連中だね・・・

生徒はきれいなサンゴを見たいから・・・と言って参加しただけなのにね

抗議船に乗せて利用し、亡くなった高校生をまだ利用しているのね

同志社国際高校もひどいね・・・

平和教育に名を借りた思想教育なのね

沖縄に行った家族に渡されたのは、生徒の洋服などの遺品が突っ込まれた破れた段ボールだったというからね

辺野古基金の代表で、お金を集めているのが、スタジオジブリの宮崎駿監督なのね

そこにも忖度しているのね

オールドメデイアはもうだめだね・・・


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