
沖縄辺野古沖で、修学旅行に来ていた同志社国際高校の乗った抗議船2隻が転覆し、反基地活動家の船長と同志社国際高の女生徒が亡くなりました
この亡くなった船長は “日本基督教団” の牧師で、バリバリの活動家で “イエスは辺野古の現場にいる・・・” という、わけのわからない信念のもと海上での直接行動を率い、日常的に妨害活動をしている活動家です
“日本基督教団” というのはキリスト教を隠れ蓑にしたゴリゴリの反日左翼団体で “同志社高校国際” とは密接な関係にあり、学校のほうからこのキリスト教牧師の活動家の抗議船に乗せてほしいと頼んだのだそうです
この抗議船は、ヘリ基地反対協議会が所有し運航しており、船の名前の “不屈” というのは、共産党が好んで使う言葉です
船長は赤旗の常連で、オール沖縄と完全に一体化し、妨害活動を自慢し、その船にはハングルの旗が翻っており、抵抗運動で沖縄の平和な島を取り戻したいと言い、韓国から平和賞をもらっています
“沖縄タイムス” は基地妨害を称賛しており、この船長は英雄視され、地上波ではこの亡くなった船長は穏やかないい人だったという報道です・・・ “琉球新報” はこの事故の後、この船長が以前抗議活動で海保に逮捕されている記事は削除して隠そうとしているということです
人を乗せる船には運輸局の登録が必要なのですが、これはボランティアでやっていたので登録はしていないというのですが、有償無償にかかわらず登録は必要で、さらに無償ではなく何らかのお金のやり取りがあったことで、同志社国際高校がこの左巻き活動家の連中に資金提供をしていたということがわかってきました・・・そして、泊まっていた民泊も左巻きの活動家の家だったということです
資金源の辺野古基金名簿には、全国の “日教組支部” “民放労連” “労組” “共産党組織” が並んでいます
教職員の思想に生徒を利用して抗議に参加させていたとんでもない活動で、父兄には何の説明もなかったということです・・・平和学習だと言い、活動家が入り込み左巻き教育が行われています
そして、元同志社大学教授が “同校は沖縄で平和教育をしているが、反対派を敵視する海保が速やかに救助したどうか検証が必要だ・・・” などと、海保を侮辱する許すことのできない発言をしています・・・まともな人間の言うことではありません
以前、活動家がトラックの進路を邪魔をして、警備員がトラックにひかれて亡くなった事故がありました・・・その時も活動家を英雄視し、悪いのは海保だ警備会社だと言い、そして亡くなった警備員の遺族に謝罪を求める要請文を出しています・・・まともな連中ではありません


同志社国際はもう10年以上やっているっていうからね・・・

どういう学校なのよ・・・

生徒は、抗議活動に利用されてるのね・・・

父兄も抗議船に乗せられるなんて知らなかったというからね

なんでハングル旗が掲げてあるのよ

こんな高校を無償化しちゃダメでしょ

他の高校でもやっている可能性があるわね

朝日新聞ははじめ “移設工事に抗議するため・・・” と書いていたんだけど、事故の後 “平和学習のため・・・” といつの間にか書き換えちゃったね

いつものやり方ね・・・


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