
在留資格がないことを理由に運転免許証の更新を拒まれたのは違法だとして、埼玉県内に住む外国籍の男女13人が、埼玉県を被告とし、更新に必要な適性検査と講習の実施などを求める訴訟をさいたま地裁に提起した・・・ということです
昨年施行された改正道路交通法施行規則により、外国人が免許を更新する際に “在留カード” 等の提示が義務付けられました・・・これにより、在留資格を持たない人々は事実上、免許更新の道が閉ざされた、ということです
原告代理人らは記者会見で、この改正規則が、道路交通法が同規則に委任した範囲を逸脱しており、同法に違反し無効であるなどと言い “ある日突然、車の運転ができなくなる・・・子どもの学校の送り迎えもできない・・・病院にも行けない・・・” と、当事者が直面する窮状を訴えたといいます
原告らは国から退去強制令書を発付された後、一時的に施設外での生活が許可される “仮放免” の状態です
それまでは在留資格の有無にかかわらず、有効な運転免許証を提示すれば、適性検査を受けられ更新手続きができていたといいます
改正後の規則の下では、更新時に “在留カード等” の提示が求められるのですが、在留カードがないことを理由に申請の受け付けが行われず、適性検査や講習を受けられなかったというのです
この弁護士は、在留カードなどの提示を求める規則の規定は、法律の委任の範囲を逸脱して無効だ・・・行政サービスが明らかに低下している・・・などと言っています
ちょ・ちょ・ちょっと待て・・・こいつらはいったい何を言っているのだ・・・在留資格がない外国人が何を言っているのだ・・・
日本の公的ライセンスである運転免許を更新できないのは当たり前です・・・というより、不法滞在者はすみやかに母国に送還すべきです
住民票すらない外国人が、免許を取れるという現行制度がそもそもおかしい・・・いままで免許更新時に“在留カード”の提示さえ求めていなかったというのが、どう考えてもおかしい・・・・・・さらに以前は、免許取得もホテルの住所で外免切替が出来ていました
そして事故を起こした場合、任意保険にも入ってなく、自賠責だけでは到底不十分で、泣き寝入りということです


在留資格のない外国人が、いったい何を言い出すのよ

収容施設がいっぱいなので、在留資格のない外国人が、仮放免されているってことだね・・・

いままでは免許更新時に “在留カード” の提示を求めていなかったのね

在留資格のない外国人は、さっさと送り返さないとね・・・

擁護するのは、左巻きの人権派弁護士という人たちでしょ・・・

以前は中国人がツアーで来てホテルに泊まって “外免切替” してたからね・・・

外国人の事故も多いし、任意保険にも入ってないというから怖いわね

みんな埼玉の外国人でしょ・・・

川口市周辺のね・・・


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