
4月から “ゆーぷる木崎湖” のジャグジーの温度を “夏季30℃~33℃、冬季35℃~37℃” に・・・という張り紙の下に “大町市観光文化課” と “木崎湖温泉開発” と書いてありました
“大町市観光文化課” の下 “タジマモーターコーポレーション” が指定管理者になり “木崎湖温泉開発” は “タジマ” に買収され、子会社になって運営を行っています
そこで例の張り紙について “タジマ” の所長と話をしたのですが、埒があきそうにもないので “大町市観光文化課” にメールを送ってみました
『 日ごろから “ゆーぷる木崎湖” のプールには、歩いたり・泳いだり、ジャグジーでリラックスしたりと大変お世話になっています
地域の高齢の方の健康維持・増進、休みの日には子供たちのプール遊びに大変役に立ち寄与されていることに感謝しています
会員の間では “ここが無くなったら困る・・・” という声でいっぱいです
ジャグジーの泡を止められた時には、老朽化ということで、会員の間でも “仕方がないな・・・” という認識だったのですが、今回のジャグジーの温度を夏季30℃~33℃、冬季35℃~37℃に変更という対応は、会員の間でも “到底納得できない・・・” という意見が多数です
スポーツクラブなどのジャグジーは、38℃~40℃に設定されるのが一般的で適当だと言われています・・・運動後のコンディショニング浴も、38℃~39℃が適当だとされています
夏季30℃~33℃、冬季35℃~37℃というのは、どういう根拠なのでしょうか
ウォーキングや泳いでいる人、子供たちも、プールで冷えた身体をジャグジーに入って温まります
“クールダウン” という言葉が使われていますが “クールダウン” というのは、ジャグジーに入り運動後に冷えた体を温め、筋肉をほぐし、心拍数を下げ気持ちをリラックスさせて落ち着かせるということです
利用者さんの健康面を考えてというのであれば、老朽化ということですが、是非ジャグジーの泡も復活させてください
市は利益ばかりではなく、住民の福利厚生、健康維持増進を第一に考えてほしいと思います 』
さてこのメールで、どうなるものでもないのでしょうが、すこしでも会員の意見を聞く気があるのなら、ということですが・・・


ジャグジーの泡を止めて、今度はいきなり温度を下げるというんだからね

何がしたいのかしらね・・・

長居をする人がいるから、はやく帰ってくれということでしょ

所長と話をしたとき、ジャグジーの泡を止めたのは老朽化だ・・・と言い始めたんだよ

はじめは、保険所の指導と言ってたんでしょ・・・

ジャグジーの掃除をしないから、保健所から止められたということらしいね

老朽化なら、新しくしなきゃね・・・

市は多額の補助金を出しているんだからね

隣の温泉棟は、仮眠施設が出来たので、宿泊者は24時間温泉に入れるんだよ

もちろん、ジャグジーにもね・・・


コメント