
東京大学大学院教育学研究科の本田由紀という教授が、三笠宮明子女王殿下を含むふた方の女性皇族の写真を添えたⅩの投稿を引用し “この人たちを目にするたびに遺伝的要因のおそろしさを感じる・・・露出の増加が逆効果になるかもしれない・・・” などとⅩに投稿し大きな問題になっています
この東大教授は、日本教育学会の会長で、朝日新聞デジタル版のコメンテーターを務めており、教育者としてあるまじき投稿だということで問題になっています・・・遺伝を持ち出し不快や不信を表す投稿は、重大な人権侵害につながり看過できない差別的な表現だ・・・との批判が殺到しています
彬子さまの皇族費が倍増すると報じた東京新聞の記事を受け、彬子さまと麻生家を “さもしい・・・” と表現し “皇籍離脱させるべきでは・・・” “麻生の血筋から天皇を出すんですか・・・” などと主張するとんでもない投稿に対して、本田氏は我が意を得たり・・・とばかりにリポストしたというのです
本田氏の投稿に対して批判が殺到していることについて、本田氏が会長を務める日本教育学会の事務局は、この投稿を “解説” と言い換え、本田氏の “解説” については把握しています、現在倫理委員会で検討中です、と回答し “個人の投稿についても十分考慮して行うよう・・・” と注意したと言うことです
本人は批判に対して “遺伝的要因のおそろしさ・・・” が指しているのは “自らと遺伝子を共有する血縁者を優遇しようとする麻生太郎氏の行為の問題点・・・” だと言い “女王殿下ではなく、殿下のおじとして血縁関係にある自民党副総裁の麻生太郎氏への批判だった・・・” と弁明し、差別や誹謗中傷などの非難にあたらない、と言い訳しています
さらに “露出の増加が逆効果になるかもしれない・・・” というのは、彬子さまやその妹の瑶子さまがメディアなどに登場するたび “麻生太郎氏のふるまいの問題点が想起され、視聴者は反発を抱くであろう・・・” ということだと言いました
こんな人間が、東京大学大学院教育学研究科の教授で、日本教育学会の会長だというのです・・・ちょっと言葉がありません
この人間は、これまでも高市首相に関して “日本の風変わりな首相はゴキブリが好きかもしれないが、彼女自身が害虫のように見え始めている・・・” “醜悪な部分を煮詰めたような首相が安倍晋三であり、現在の高市早苗である・・・その汚い手で憲法をいじることなんて許さない、そこをどけ・・・” と言っています
“こんな人間が・・・” ちょっと言葉がありません


ホントに言葉がないわね・・・

あまりに言葉も汚いし、レベルも低いのよね・・・

東京大学の教授会なんか、問題にしないのかな・・・

以前、安倍元総理に対して、法政大学教授の山口二郎は “お前は人間じゃない叩ききってやる・・・” と言ったわね

同じく法政大学教授の島田正彦は “暗殺が成功してよかった・・・” って言ったからね

法政大学の学長は田中優子だったわね

高市首相に対して “安倍元首相が女装して現れた・・・” といった人ね

日本の学校はどうなってるの・・・

同志社国際高校もね・・・


コメント