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ミニトマト

暑い盛りの、勢いはなくなりましたが、まだまだおいしい “ミニトマト” がとれています。どんどん脇芽も伸びて、支柱も継ぎ足し継ぎ足しで、高さも長さも、足りなくなってしまいましたそして、8月の終わりころから雨が多くなり、実にヒビが入る
大町から

デイープインパクト2

競馬で一番印象に残っているのは、“1976年“ です。西から5戦5勝で “貴公子” と言われた “テンポイント”。東からは3戦3勝の “天馬” と言われた “トウショウボーイ。この2頭が、“速い馬が勝つ”と言われる、3冠の初戦 “
大町から

デイープインパクト

“ディープインパクト” が死んでしまいました。まだ17歳でした。日本競馬史上、最高・最強の馬でした。14戦、全騎乗した武豊騎手が、“走っているというより、飛んでいる” といったその表現は、まさに名言、共感できます。あの “シンボリ
海外の旅

キリマンジャロ 3

キリマンジャロ マウエンジー峰 ケニアのナイロビから、キリマンジャロ麓の街、タンザニアの “モシ” の町に入りました。YМCAに宿をとり、一番ポピュラーな “マラングルート“ で登ることにしました。マラングハット、ホロンボハット、キ
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キリマンジャロ 2  

キリマンジャロ キボ峰 今、見えている山が “キリマンジャロ” なのではありません。3,000mほどで森林限界を超え、もうすでに今立っているここは、4,500mほどの地点で、植生の限界も越え、これから先は砂礫や岩石の世界になります。

トマトが取れました

やっと、長い梅雨が明けました。昨年は6月に明け、超早かったので、今年は一か月遅れだそうです。そして、猛烈な暑さがやってきました。いままで、日差しがなかったので、元気のなかった “トマト” が、一気に、爆発的? に、取れ始めました。
海外の旅

キリマンジャロ 1  

キリマンジャロの氷河 温暖化の影響で、南極の氷が溶けたり、世界中の氷河が縮小したりしているようですが、この赤道直下の山 “キリマンジャロ” にも氷河があります。現地の言葉で “白い山” “輝く山” という意味だそうですが、フランスの

ジャガイモを掘りました  

“ジャガイモ“ を掘りました。茎と葉っぱは、ほとんど枯れていたのですが、ずっと天気が悪く、掘るチャンスがありませんでした。7月25日、やっと梅雨が明けそうなので、掘ってみることにしました。庭からの、続きの畑を借りて、ちゃんと畑を、
海外の旅

ノートルダム寺院   

ノートルダム寺院 ゴシック建築の傑作 “ノートルダム寺院” が焼けました。初めてここを訪れたのは、もうずいぶん前になりますが、パリ在住の先輩に案内され、真っ先に連れていかれました。初めての海外で、見たことのないようなステンドグラスや
ヨーロッパアルプス

モンタンベール “メール・ド・グラス“  シャモニ 

メール・ド・グラスの奥にグランドジョラス “シャモニ観光“ の、もう一つ目玉といえば、やはり市の中心から出ている “登山鉄道“ でいく “メール・ド・グラス” という大氷河です。20分ほどで展望台のある “モンタンベール”